<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss xmlns:iweb="http://www.apple.com/iweb" version="2.0">
  <channel>
    <title>Technique</title>
    <link>http://www.myfishinglife.com/myfishinglife/Technique/Technique.html</link>
    <description>私がこれまで、トーナメントなどの実戦のなかで、「これは釣れる！」と思ったリグやパターンを具体体に、正しく紹介します。</description>
    <generator>iWeb 2.0.3</generator>
    <image>
      <url>http://www.myfishinglife.com/myfishinglife/Technique/Technique_files/IMG_0164.jpg</url>
      <title>Technique</title>
      <link>http://www.myfishinglife.com/myfishinglife/Technique/Technique.html</link>
    </image>
    <item>
      <title>オールスタークラシックでのアプローチ</title>
      <link>http://www.myfishinglife.com/myfishinglife/Technique/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2007/10/31_%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%81.html</link>
      <guid isPermaLink="false">b7ccc68d-a226-45a4-9ac7-75d003ab5f50</guid>
      <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 22:59:43 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.myfishinglife.com/myfishinglife/Technique/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2007/10/31_%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%81_files/IMG_0068.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.myfishinglife.com/myfishinglife/Technique/Media/IMG_0068.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:214px; height:137px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;今回、私がメインに使ったルアー、ワームは、クリーチャーワーム、6インチジャンボグラブ、パワーホグ4インチ、ワンナップシャッド4 インチ、4インチベビークロー、ゲーリースピナーベイト1/2oz、ダイナモ3/4oz、シャッドラップ7&amp;amp;8センチ等々です。そしてこの中の4インチワームと 4インチベビークローで殆どのバスをキャッチしました。どちらかというとメインは、4インチワームの方なのですが、具体的には水深2メートル前後の杭にスプリットショットリグでスイミングさせていくという方法です。杭に対してのワームにイメージは、まず杭の向こう側にキャストし、杭をかすめる用にフォールさせながら手前に引いてくるのですが、私のイメージでは「杭に向かって泳いでいた魚（ワカサギ）が杭のそばにいるバスに気付き杭から離れるように急いで逃げていくというイメージ」です。これはあくまでも私のイメージなんですが、この杭に対しての「タッチ&amp;amp;ゴー」は、杭を境にスピードの強弱をつけると瞬間的にバスのフィーディングスイッチが入りやすいように感じます。いわゆる「リアクションバイト!」というやつです。そして、更に重要なことは、リグを通してくる水深です。ボトム付近なのか？中層なのか？それとも水面直下が良いのか？これはスポットやタイミングによっても違ってくると思いますので、自信のあるスポットでは同じ杭に水深を変えて何回かキャストしてみて下さい。実際2回目3回目のキャストでも釣れるということが、よくあります。是非一度このスプリットショットリグを試してみてください。もちろん霞ヶ浦水系以外のフィールドでも4インチワームのスプリットショットリグは、必ず活躍してくれるとおもいます。大切なのはイメージです。この記事に付いての詳しい写真や更に臨場感のある記事は、11月発売号のバサーをご覧下さい。</description>
      <enclosure url="http://www.myfishinglife.com/myfishinglife/Technique/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2007/10/31_%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%81_files/IMG_0068.jpg" length="111066" type="image/jpeg"/>
    </item>
  </channel>
</rss>
